top of page

​保育の特徴

叱らない保育 を大切にしています。

うさぎ第保育園では、0 歳から2 ~ 3 歳の乳幼児期は人格形成に関わる、大切な期間と考えています。​​​​​

一人ひとりの個性を大事にすること。

子どもの人格を認めること

叱られない子どもは、安心して過ごせること

そして、褒められることによって、子どもの自己肯定感を高めること。

叱らない保育とは

うさぎ第2保育園で大切にしていること
青顔.png
​わらべ唄

無理のないゆったりとしたリズム・音階で大人や友達と歌うわらべうたは、愛情を感じられるだけでなく、おだやかな気持ちになり、子どもの情緒が安定します。

また手や指を使ったり、足を踏み鳴らしたり、体の末端を使って遊んだり触れたりすることによって、身体感覚を育てることにつながります。

わらべ唄の歌詞や遊びの動きには、普段の生活の基礎となるものがたくさん含まれています。

絵 本

​毎朝、季節の配本絵本の中から、ある一人の子の絵本を借りて、みんなの前で読み聞かせます。

絵本を読むことで、想像力が育まれ、感性が豊かになります。

リズム遊び

リズム遊びは、触覚・視覚・聴覚などの感覚神経と、

手足を動かす運動神経を発達させるこができます。

​また、手足をしっかり使い全身の筋肉と脳を刺激することで身体と心の発達を促します。

bottom of page